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Arrow Escapeのコツ:詰まらずに全バイオームを抜ける

五つのバイオームと、一手ごとの賢い考え方。

著者 GamerX6 分で読めます
Arrow Escapeのコツ:詰まらずに全バイオームを抜けるプレイ: Arrow Escape

Arrow Escape は最初の数手は簡単に見えます。そのうち盤が埋まり、どの手も次の手をふさぐように思えてきます。「よく見ましょう」ではない実践的なコツで、五つのバイオームを抜けましょう。

たった一つのルールを忘れずに

矢印が抜けるのは、盤の端までの道が丸ごと空いているときだけです。盤の残りがどれだけ空いて見えても関係ありません。その一列に矢印の胴が一つでもあれば、タップしても何も起きません。矢印だけでなく、道の全部を確かめてからタップしてください。

端から逆算して考える

初めての人は、動かしたい矢印から見ます。うまい人は先に盤の端を見て、その列をふさいでいるのは何かと問います。端に近い矢印から片づけ、その奥は後回しに。最初は逆さまに感じますが、盤ははるかに速く空きます。

鍵と錠の矢印

解放されると、鍵の矢印と錠の矢印は組で出てきます。錠の矢印は、対になる鍵の矢印がすでに脱出するまで動きません。必ず先に鍵を探してください。鍵が自由になる前に錠の出口を探すのは、まるまる一分を溶かす定番の手です。

爆弾の矢印は取っておく

爆弾の矢印は力ずくで道を開けるので、込み合って見えた瞬間に使いたくなります。やめてください。盤のどこにも合法手が本当に見つからない、本物の行き詰まりのために取っておきましょう。早く使いすぎると、二手後に手元にないことを悔やみます。

ヒントは後ろめたさなしに使う

H を押すと、いま抜ける矢印が光ります。ずるではなく、ゲームに組み込まれた道具です。数秒以上詰まったら使ってヒントを受け取り、同じ詰まった盤をにらむのではなく流れを保ってください。

五つのバイオーム、本当に手触りのあるパズルの規則、そして矢印が抜けるたびの心底気持ちよい滑り。五つを終えたら、パズルゲーム の棚の残りも見る価値があります。

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